
週末恒例の自転車散歩もほったらかして続くよ、バイクいじり。
今までは中華製のPoliSport風のライトカウルを装着していたけど、やっぱ丸目(丸灯)が好きなので純正に戻してみました。
ただし、ダウンフェンダーよりアップフェンダーが好きなので、ここは戻さない。
戻すにあたり、そのまま戻すのも趣味じゃない。

バラしたら清掃、コレも大事。
リフレクターが接着されていないなんて知らなかったので、良い方の驚きでした。
メッキリング裏のサビサビ処理。

写真はまだない。
撮ってないので、これからもない。
次にバルブを・・

破壊!!

でもって成形。

続いてソケットの受けを加工。

なんでこんなことをするかは簡単。
AmazonでPH8とPH7のバルブを間違えて発注したから!
これ。
返品&再発注はめんどくさい。
複数のサイトで口金を確認したら何とかなりそうだったので、現物合わせでやっつけ。
バルブから削り出したPH8の座金をソケットに挿入。

次に購入した残念なPH7のLEDバルブを挿入。

これで固定します。

固定がやたら硬かったけど、1mm以下の厚み増加が影響したのか、自分の力が無いのか・・・

ライトもマルチリフレクターではなく、レンズカットなのが自分好み。
ギラギラはあまり好きじゃない。
翌日の夜、光軸調整をしようと思ってエンジンをかけると、もうめっちゃくちゃ・・・。
真ん中は黒抜けしてるし、光は上にも下にも散った状態。
どうやら、PH7とPH8は口金から発光点までの長さが違う様子。
時間と金の浪費にがっくり。。。
とりあえずPH8ハロゲンに戻すか・・・・・
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